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▲シドニーでの仕事の見つけ方。 [雑学]

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シドニーの人口は460万人くらいになり、オーストラリアでは第一の都市であり、仕事
を見つけようとすれば、他の都市よりは、以外と見つけやすいというのはある。人口に

比例して、仕事先も多いということになり、日本人であれば、まず見たい仕事の情報は
Jams tvであり、これは求人情報に関していれば、日本人用の求人がほとんどであり、

体外は飲食店での求人である。このサイトではシェアハウスなども見つけることができ
ワーキングホリデーで入国した際、英語がまず問題なので、日本人の求人やシェア

ハウスを探すことができるので、良いと思う。インターネット以外では、CheersやNichi
go Pressなどの日本人用の新聞があり、これは、日本食レストランなどや日本人用の

代理店などに置いてある。これは無料なので、利用すると良いだろう。後はローカルの
仕事などやシェアハウス、コミュニティ、物の売買などはGumtreeがメインになる。これ

は全て英語なので、日本人以外でも利用できる。シドニーでの代理店では、トラトラと
いう代理店をよく利用してる日本人は多い。日本人の留学代理店、センターでも求人

情報やシェアハウスの情報は多々ある。シドニーでは、地方地域よりは、物価が高いの
で、住む場所も必然的に高くなり、一部屋に何人も住んでいるシェアハウスは多々ある。

値段は120ドル~150ドルくらいはする。オウンルームであれば、最低でも180ドルは
する。仕事の見つけ方に関しては、直接履歴書を持っていったり、サイトで履歴書を送り

後日、面談という流れもある。店によっては、直接、持っていった方が良い場合もある。
シドニーで飲食店で大きなところはやはりISグループやMasuya groupになるのだろう。

この二つは、シドニーに長くある。日本人経営のところでは、だいたいはキャッシュジョブ
だろう。逆にタックスで払っている店が少ない。まず小さなところはキャッシュジョブがほと

んどだろう。オーストラリアに行くと、店をだいたいみただけで、それがわかるというのは
ある。様々な噂で最低賃金を守ってなく、誰かがFair workに密告し、摘発されるという

のはたまに聞く話。あまりにもひどい労働環境であれば、最後にFair workに相談すると
いうのはありではある。基本はキャッシュジョブは当たり前の様に横行している。ローカル

の店であれば、それは逆に少ない。休日であれば、ダブルペイだったりする場合もある。
しかし、文化が違うので、日本と同じ様な感じでいけば、即効で首というのは多々ある。

オーストラリアに来たのだから、ローカルに挑戦してみる価値は十分にある。

Jams TV
トラトラ
Gumtree
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▲マリファナ(大麻) [雑学]

オーストラリアに滞在していると様々な人にあう。その会う人達から日本の
闇社会などの話などを聞くということもあるが、今回は、一部の国では合法

なマリファナについての情報を聞いた。もちろんマリファナは日本では合法
ではないが、ここオーストラリアでも同じこと。しかし、このマリファナは一般

的に普及しているというのはある。何年も前だが、オージーの友達はこれを
栽培していた。基本的には、覚せい剤などのドラッグよりは害はないという

のはあるが、合法ではない。マリファナはただの葉なので、簡単に栽培でき
るという。ワーキングホリデーでくる日本人に関しても普通の人が吸っている

というのはある。自分はタバコも吸ったことがないので、もちろんのことこの
マリファナを吸おうとも思わない。マリファナを吸っている匂いというのは独特

で吸ったかどうかすぐにわかる代物である。日本でも大麻の売人だった人な
ど様々な人にあった。ワーキングホリデーで大麻を吸ったことがある人を取り

締まったら、霧がないほど出てくるだろう。売人にしてもやはり見た目は普通
の人であり、吸う人もまた普通の人というのはある。このような感じでドラッグ

をやってしまう人は多いのだろうとは思うが、周りにそれに関する情報を持っ
ている人がいれば、それに汚染されてしまうというのはあるのかもしれない。

そうなれば、芸能界も簡単に汚染されるというのはわかるかもしれない。
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▲シドニのラーメン。 [雑学]

シドニーではラーメン屋が普及している。クイーンズランドでは、それほど普及
してはなく、数件ほどではあるが、ここシドニーでは日本人経営のラーメン屋が

かなり普及している。最近では、日本でも同じみの一風堂がシドニーにはある。
都市部にはラーメン屋が多いので、一人で行ける入れそうなところに行ってきた。

まずは、がむしゃらという店。この店は日本にもあるらしい。場所は、チャイナタ
ウンのフードコートの中で、正確な住所は、shop 209 25-29 Dixon street Syd

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ney NSW AU 2000であり、小さな規模での店舗構えである。値段に関しては、
10ドル位から、25ドルくらいのラーメンがある。味というよりは、特徴は、天下

一品のラーメンと非常に似ている。ドロドロとしたラーメンであり、薄いスープも
選択できるらしいが、個人的には、濃い味が好きなので濃い味を選択した。

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一番上がトマトラーメンで、下が焦がしニンニクのラーメンであり、スープは天下
一品の特徴であり、味に関しては、よく考えるとほぼないに近い。おそらく嵌る

人には嵌るラーメンだと思う。それは日本で天下一品に嵌っている人と同じだと
は思う。

次にいったところは一番星というラーメン屋で、これはシドニーの紀伊国屋書店
の向かいにあるラーメンであり、典型的なラーメンといえる。普通に考えて、カッ

プラーメンがおいしいのと同様に、まずくはなく無難な味だと思う。何よりも立地
がよいというのはあるので、昼時はかなり混雑している。

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ウエイトスタッフはほぼワーキングホリデーでまかなっているらしい。何よりも無
難な味といえるだろう。

最後にいったところは、味せんラーメンというところ。おそらく中国人経営の様な
気もする。最初に入ったとき、ウエイトスタッフは、なんの愛想もなく、不愉快とい

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うのがあった。味は、無難な味といえるだろう。というかカップラーメンの味という
ところだ。メニューは、中国人が考えそうなメニューがあった気がする。他の店よ

りは安いイメージはあったが、店員の愛想がよくなかったので、次は行きたくはな
いというのはある。場所は、livepool street のworld square 内であり、こじんま

りしている。
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共通テーマ:グルメ・料理

▲オーストラリアのマイニング(炭鉱、鉱山) [雑学]

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オーストラリアでは、マイニングという仕事がある。基本は、鉱山での仕事であり、
労働者によっては、年収1000万くらいは稼げるというが、ワーキングホリデーで

そこに入る込むというやはり難しいといえる。しかし、様々な体験談で、ワーホリで
も入る込む余地はあると聞く。しかし、それは、職種によるという。マイニングでの

仕事は、FIFO形式で仕事体系であり、それはFly In Fly Outの略であり、飛行機
で現場に行き、飛行機でその労働者の家に帰るという。他には、Drive in Drive

outという形態があり、それは車で現場に行き、車で家に帰る。鉱山なので、やは
り主要都市から離れているところに現場は位置する。大概の会社は、2週間通し

で働き、そして、1週間休むという形態であり、現場の近くにキャンプの様な場所
があり、そこで、労働者は寝泊りする。そこでは、労働者の食事も必要なので、

マイニングシェフやクック、キッチンハンドなどの職種がある。この職種は現場の労
働者よりは給料が安いと聞く。聞くところによると、年間6万ドルくらいだという。

しかし、食事や寝るところも会社負担なので、お金は貯まるだろう。後は、クリーナ
ーなどの職もあると聞く。ワーキングホリデーであれば、キッチンハンドやクリーナ

ーなどの仕事がメインになる。キャリアもなければ、資格もないとなるとそのような
仕事になるだろう。資源関連の仕事なので、テンポラリーでの仕事が多いようで

ある。仕事を探すには、seekなどのオーストラリア関連の求人にアクセスし、mining
chef cook kitchenhand clener などの検索で仕事は見つけることができるだろう。

パースがマイニング関連の仕事が多いと聞くので、行ってみる価値はある。
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共通テーマ:仕事

▲ANZ銀行口座開き方(オーストラリアワーホリ情報。) [雑学]

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初めて、オーストラリアに来た時、銀行口座をすぐ開いたが、その時は、
エージェントに進められて、ANZ銀行の口座を開いた。開く時は、基本

身分証明書が必要なのは確かである。ANZがオーストラリアでは、最
大の銀行といえるだろう。その他、Common wealthやnabといった銀行

はあるが、一切関与したことがない。日本の銀行と違い、interestの額
が半端ないというのはある。日本の銀行では、利子があったとしても、

1円単位だろう。こちらは、その額が100万くらい銀行に置いとけば、
年間、4万くらいは、利子がくるというのはある。私は、ANZ銀行をこの

オーストラリアに来て、ずっと使っているが、口座は、4つくらい保持し、
V2Plusという口座で、お金を下ろす時、常に利用している口座で、この

口座にかなりの額が入っていて、三ヶ月に一回は、利子が50ドル以上
は入ってくる。この口座は確か、常に6000ドル以上は口座に保持して

いなければならない。そうしなければ、利子がつかないといった口座で
あり、後は、progress serverという口座があり、これは定期預金みたい

なもので、引き出すと利子がつかないといった口座であり、毎月10ドル
くらいは他の口座からいれなければ利子がつかないといった口座であ

り、これは自動的に10ドルが移るように設定してある。これは、毎月利
子が10ドルくらいは、入ってくる。次は、online server といった口座が

あり、これも毎月10ドルくらいの利子が入ってくる。入っているお金の額
によって利子は変わってくるというのはあるが、そして最後に、access

account といった口座があり、これは、主にviza card(ビザカード)を使う
時、使う口座であり、これは維持費がかかり、月2ドルは引かれる。

viza cardを作る時、銀行のスタッフに頻繁に使うかどうか聞かれ、あま
り使わないということで、維持費5ドルと2ドルのがあり、自分は頻繁に

使わないということで、2ドルの方を選択した。基本的に維持費がかかろ
うが、他のアカウントで利子があるので、相殺されるというのはあるので、

問題ない。基本は、Viza cardを作る時、維持費はかかるが、普通の銀行
口座を開く時は、維持費はかからないとった認識で良いだろう。シドニー

、ブリスベンなどの都市では、土日もやっているANZ銀行がある。しかし、
限られているので注意が必要である。日本にも東京駅の近くにANZ銀行

はあるが、あくまで日本法人ということらしい。
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▲Cairns(ケアンズ)ワーホリ情報。 [雑学]

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North Queens land (ノースクイーンズランド)にある主要都市がケアンズ。年間
を通して、暖かい気候であり、ハワイの気候に似ているようではある。人口は、

15万ほどであり、シドニーの人口は100万以上であるのに対して、少ない人口と
いうのはある。ビジネスに関して、観光地であるので、やはり海外からの人々

が メインなるだろう。主要都市にはそれぞれカジノはあるというのがオースト
ラリ アであり、ゴールドコースト、ブリスベン、シドニーにもある。最近のニ

ュース では、2016年にメガカジノがケアンズにできるらしい。観光客をメイン
にしてい る都市であるので、ビジネスに関しては、浮き沈みがある様に思える。

昔からあ ったレストランなどが消えている様子は見受ける。シドニーとケアン
ズを見比べ るとやはり忙しさが違うというのはある。ケアンズで仕事を見つけ

るとなると、 最初、ワーキングホリデーで考えるとなると、ジャパレスになる
と思うが、現金 払いのキャッシュジョブがメインになるとは思うが、ローカル

であれば、最低賃金 を払ってくれるだろうが、オーストラリアは日本の文化と
違うので、すぐ首にす るというのはある。ここでは、最初、履歴書を渡し、そ

れから面接をし、トライ アルで良さそうだったら、採用みたいな流れであり、
採用されても、仕事を覚えなかったりすると、すぐ首するというのはある。こ

っちの人はちょっとしたことです ぐ首にするので、緊張感を持って仕事をしな
ければ、仕事は安定しないと思う。 こっちの人は、仕事をプロフェッショナル

と呼ぶので、プロとして働くことを常に 考えなければならない。ワーホリでオ
ーストラリアにくるのならば、最初は英語が 出来ないので、ジャパレスになる

のだろうとは思うが、ジャパレスであれば、sushi Train がチェーン店であるの
で、最低賃金を守っているだろう。以前、最低賃金を 払ってなくて摘発された

ので、法律関連はナーバスになっているだろう。Kanpaiと いう店があったが、
オーナーが変わり、最近、閉店したという噂。そのkanpaiの前 のオーナーがsu

shi roll king のオーナーであり、tokyo dumpringもそうだと思う。 sushi関連のシ
ョップはケアンズ内に数件あり、sushi paradise やshouki sushiと いった店があ

る。Shouki sushi はケアンズ中心部からちょっと離れたところにある が良いか
もしれない。シェアハウスや仕事の情報は、オーキットプラザに張り紙がある

ので、そこで情報を収集すると良い。オーキットプラザはケアンズ中心部のウ
ールワースの隣にある。woolshed という店は昔からあるclubみたいなところ。

水曜日あたりか木曜日はwet tshirtsみたいなイベントみたいなことをやっていた。
ケアンズで仕事がなければ、近郊のMareebaにチキンファクトリーやバナナファ

ームなどがあり、時給は20ドル以上だという。仕事の見つけかたは、マリーバ
にAp grobalというエージェントがあるので、そこでしつこく頼むという。泊ま

るところは、キャラバンパークがあり、仕事が見つかれば、シェアに移ったり
するのも良い。ケアンズ近郊のtully(タリー)はバナナの街であるので、年間を通

して、バナナは取れる。

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共通テーマ:日記・雑感

▲クイーンズランドの免許取得。 [雑学]

ワーキングホリデーに行く際、海外で運転するかもしれないということで、国際
免許を日本で取得するという人がいるが、長く滞在するのであれば、オーストラ

リアで免許を書き換えた方が特ではある。まず必要なのが、日本の免許は必要で
はあるが、それを翻訳する必要がある。それを翻訳するには、日本領事館に行き、

日本で取得した免許を翻訳してもらう。オーストラリアではNattiと呼ばれる翻訳
家が翻訳するわけだが、それを領事館に行き頼む。数日後にそれが発行されるわ

けで、その後にオーストラリアではTransportと呼ばれるところに行く、ここで、
車のレジストレーションやら、免許関連が取得できる。日本人は特別であり、国

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籍により、オーストラリアで運転の試験を受けて、免許を取得する場合もある。
以前は韓国人などは運転試験を受けて、免許を取得しなければならなかったが、

最近は書き換えだけで取得できるらしい。それもカテゴリーと呼ばれるもので、
区分けされているという。全ての国が書き換えだけでオーストラリア免許を取得

できるわけではない。免許は1年~5年まで選択でき、書き換える為の翻訳料金と
合わせて、100ドルちょっとで可能。オーストラリアは州によって多少内容が変わ

ってくるので、クイーンズランドと他の州とでは若干違う可能性があるかもしれ
ないが、大筋で同じだろう。
タグ:運転免許
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▲Fairwork Ombudsman . [雑学]

Fairwork Sydney map.png

Fairwork(フェアワーク)とは、日本語の労働基準監督署といったところだろう。
オーストラリアで働く労働者で、もし仕事場で理不尽な扱いを受けたら、この

FairWork(フェアワーク)に相談しよう。日本食レストランでよく見かける現金
での給料支払は基本は非合法であり、アジア系のレストランに関しては、大概

が現金での給料支払になっているか、時給が最低賃金以下だったり、現在では
最低賃金は16ドルちょっとであり、日本食レストランはほとんどこれを下回る。

オーナー側からしたら、すぐ辞めるワーホリに16ドル以上も払えないという考
えがあるかもしれないが、非合法は非合法。現金で払うことにより、オースト

ラリアでのSuperanuation(年金)も支払うこともない。これは収入の9.25%にあ
たるもので、ワーホリなど、もうオーストラリアで働くことはない人はのちほ

ど返還が可能。
某レストランは、従業員を叩いて、それをFairworkに密告され、かなり額を払
ったという。シドニーではビザ取り学校というのがあり、名目は勉強だが、こ

こに滞在する為のビザであり、3ヶ月で1600ドルという授業料で授業は月、火
の二日だけであり、科目はビジネスというのが、横行している。インドネシア

人、タイ人、ネパール、日本人もたまにいる。結局は働く為にこのビザを使い
滞在している。しかし、学生は週20時間しか働くことができないが、彼らは、

20時間だけタックス込で給料をもらい、その後は、現金で給料をもらっている。
オーナー側からしたら、長く安く雇うことができるので、使い勝手は良い。し

かし、これは非合法である。これらかなり横行しているので、暗黙の了解では
あるが、あまりに理不尽な扱いをされたら、密告するのも重要。日本人は大人

しい部分があるので、何もしない人が多いかもしれないが、海外ではガツガツ
いくべきだと思う。英語ができなければ、131450に電話し、通訳してもらって

も良い。また、直接、訪れるのも良い。
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▲シドニーでのパスポート更新。 [雑学]

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10年パスポート更新、シドニーの日本領事館で申請手続きができ、残り一ヶ
月で切れるということで申請しにいきました。必要書類は、パスポート用の

顔写真、戸籍謄本??(提出してない)、古いパスポート、有効な豪州査証?
?申請書類だという。申請料金は10年もので、168ドルであり、5年ものは

100ドルちょいというので、10年ものを発給。自分は永住権を所持していた
から、戸籍謄本が必要なかったのだろうか?シドニー領事館は、厳重で入る

のに荷物検査や携帯電話は電源をオフにし、セキュリティーに渡さなければ
ならない。場所は、Level 12 1 O connel street Sydney NSW 2000にあり、近

くにAzuma restaurant Masuya restaurantがある。時間帯は9:30 – 12:00
14:00 – 16:00であり、土日祝日は閉館。

最初行ったときは、おばさんに近いお姉さんみたいなスタッフになぜこんな
にパスポートが汚いのですか?など突っ込まれ、色々と戦ったが、日を改め

て、行ったら、やはり人によって対応は違うというのはあり、何も突っ込ま
れなかったというのはあったが、偽造などの疑いなど突っ込まれ、場合によ

っては、戸籍謄本の提出をお願いする可能性があるとのことだったが、事な
きを得た。新しいパスポートはICチップが導入されているとのこと。発給ま

で丁度1週間ほど、現金でのみの対応。






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▲ビーフファクトリー 、ワーホリ情報。 [雑学]

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日本ではあまり牛肉工場(ビーフファクトリー)、鶏肉工場(チキンファクトリー)
で働くというのは、あまり馴染みがなように感じる。しかし、ここオーストラリ

アではセカンドワーキングホリデーが取得できるということで、工場で働く人々
は多い。私が実際に働いたことがあるという工場はビーフファクトリーであり、

場所はクイーンズランド州のRockhampton。韓国人の友達から情報で仕事を得た
という流れであり、その韓国人はToownba(トウンバ)で働いたという。オージー

のエージェント経由での仕事であり、会社はTeysbroという大きな会社であった。
Woolworthやcolesに行けば、その会社の肉を目にすることは多い。数年前であ

ったが、時給に関しては、20ドル弱くらいであり、ポジションにより時給は違う。
最近では、チキンファクトリーで時給に23ドルくらいというので、さらに最低賃

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金は高騰しているだろう。基本、工場は地方にある。後は、ビーフファクトリーで
も様々な会社があり、中国人から聞いたのは、NSWのSconeという地域にあるPrimo

という会社であり、それは、World workers Australia meat industry specialist
というエージェント経由らしいが、田舎であり、あまり行く人がいないということ

で穴場だったする。ビーフファクトリーで働く前に準備することは、Qfeverを受け
るということで、これは病院に行き、注射を受けて、その証明のカードを取得する

。これがないと工場で働くことができない。取得し、働き始めるが、私が行った時、
かなりのハエがいた印象があったが、工場内はかなりの厳密に衛生管理をしていた。

様々なポジションがあり、パッキングしたり、解体したり、フロアーを掃除したり
と様々であったが、幸いなことに牛を殺す場所は他の部屋だった。

単純に機械作業なのは確かで、日本人は自分以外にいなかったというのはある。
やはり、当時は韓国人が多く、今も変わらないが、出稼ぎに来ている印象では

ある。ファームと違い安定な仕事であるのは確かで、稼げるのは確かだと思う。

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