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▲ラーメン五行 [日記]

シドニーでラーメン屋は多々ある。日本さながらの味を彷彿とさせる店
は多い。日本でのチェーン展開している一風堂やがむしゃらという名店

もシドニーにはある。個人的には、こってり系のラーメンが好きなので、
そのような店にはよく行く。

今回、行ったのは、シドニーにサリーヒルズにある、ラーメン屋の五行。
サリーヒルズにはよくいくが、ここにラーメン屋があるとは知らなかっ

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たという場所にある。回りにはバーやらカフェなどが立ち並んでいるが、
店は、基本的には、影の薄い場所に位置しているが、中に入ると広々と

した感じではあり、日本人オーナーなのかしらないが、従業員は多国籍
であり、インドネシアっぽい従業員が何人かいた。オープンキッチンな

ので目の前でラーメンをつくり、運ばれてくる。こぎれい感はあり、
値段は20ドル弱のラーメンがほとんど。自分は、焦がしミソというラ

ーメンを頼み、待つこと10分くらい。味は、こってり感はあり、好み
の味ではあった。昼時だったので、人は結構いた様ではあった。

値段は、若干高めの設定だったので、焦がしミソラーメンで18ドルと
いう値段。もうちょっとやすかったら、よかったとは思うが、オースト

ラリアの最低賃金は高めなので、これが妥当だろうという感じではある。
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▲近所の韓国料理店。 [日記]

アメリカの経済制裁の効果で、北朝鮮の金正恩委員長は、最近では、
他国に対しての威嚇はゆるやかになり、2018年4月27日に

韓国の文大統領との会談を行った。非核化に向けて、前進している
ところだ。北と南はまだ休戦中ということで、これも終戦に向かっ

ている段階ではある。結局は、金委員長の生活が安泰であれば、何が
どうなろうとはなんでも良いという感はある。

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ここシドニーにも韓国人は多いが、韓国料理店も多い。大概の韓国
料理は、何かメインメニューを頼むと、キムチやらサイドメニュー

がついてくる。韓国料理の店のほとんどがこのサイドメニューはお
かわり自由ではある。

今回は、近所の韓国料理にいってみた。値段は20ドル弱で韓国料理
では定番のプルコギを頼み、特に可もなく不可もない味だった。

自分の近所の店はこのようなこじんまりした店が多い。厨房を覗くと
おばちゃんが客も4、5人くらいなのに、忙しいそうな様子でフライ

パンを振っていた。

雰囲気はくらめだったが、自分の家の近くにあまりこういった店がな
いので、またいってみたいと思う。
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▲シドニーマスヤ水産。 [日記]

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マスヤ水産。シドニーのマスヤグループの店であり、その場所は
昔、武蔵という店があり、これもマスヤグループだったが、様々

なことがあり、現在は、マスヤ水産という店になっている。
見た目は、カジュアルダイニングであり、大体のメニューが20ド

ルくらいで食べることが可能であり、手ごろではある。基本、ボリ
ュームがあり、値段が手ごろであれば、満足感はある。

自分が食べたのは、値段は28ドルであり、フィッシャーマンスー
プとすき焼き、すき焼きの部分は、からあげなどのメニューに選択

できる。ライスと刺身で、この値段である。刺身の部分は、写真と
違ったが、ボリュームの部分で満足感はあった。客席は100以上

あったが、満員という形で、見た目は繁盛している感はある。
個人的には、同じグループの店のミソレストランの方が好きという

のはある。
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▲シドニーフジサキ(fujisaki) [日記]

シドニーのbarangarooに新しい日本食店。ここはLotus dining groupの
レストランであり、有名なシェフ、ヨシイシェフがおまかせコースを

やっている店でもある。立地も良く、値段は高めであるので、頻繁に
くることはできない。おまかせコースに関しては、一人160ドルで

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あり、予約に関しては、1ヶ月や2ヶ月先まで埋まっている状況であ
る。普通に食べることに関しては、普通に予約すれば、食べることが

できるが予約もしなくても食べることができる。味に関しては、そこ
ら辺で売っている寿司よりはシャリの甘さは控えめな感はある。塩加

減の強さを感じる。
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▲近所の日本食店。 [日記]

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現在、シドニーに滞在していますが、日本から荷物が届くという事で、
荷物を取りにいく為、郵便局にいく途中に、小さな日本店があったの

ので、少しばかり興味を抱いたので、入ってみた。店の前には、
All YOU CAN ITという文字があったので、試しに入ってみた。

メニューを軽く見ると、ビビンバやらコリアン的なメニューもあった
ので、オーナーは韓国人だろというのは、予想がつく。基本は日本食で

はあったが、コーヒーなども置いてあったので、多種多様なレストラン
というのは、感じた。キッチンは二人くらいで回していて、一人ウエイ

トレスがいた。予想通り、従業員は、韓国人ではあり、ランチ時いった
ので、ランチ弁当みたいなのを頼んだ。大きさは、大体、20席くらい

だろう。外にも席があり、客もなかなか入っていた。味に関しては、
値段相応の味であり、30ドルくらいで、食べ放題ができるらしい。

今度、行く時は、食べ放題を試してみようとは思う。
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▲新宿でカニを食べる。 [日記]

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カニを食べるということはあまりないが、日本に一時帰国したこと
により、カニを食べる機会に恵まれた。

カニといえば、基本的には、カニの大きな看板があるカニ道楽。
店の中は、すこしばかり、雰囲気を出した感じで高級感はあり、

女性がひとり、三味線を奏でていた。日本独特の雰囲気を醸し出し
た雰囲気がある。

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料理は、カニ道楽ということで、カニだけ。カニみそやらカニの
天ぷら、カニの刺身などなど、コースで頼み、一人1万くらいの

値段であり、正直な話、それほど感動した味ではなかった感はあ
る。場所は、新宿であるので、北海道とかとなると新鮮さや味は

格段と違ってくるだろうとは思う。やはり、こういった魚介類は自
然豊富な場所で食べることをお勧めしたいところだ。

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▲ジョンオブゴット(John of god)に会いに ③巻。 [日記]

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ジョンオブゴットに会いに行き、一緒に行ったメンバーはほぼほぼ
手術(サージェリー)を受けてはいたけど、自分に関しては、それ

はなく。せっかくブラジルまで行ったのに手術を受けることができ
なかったという無念さはあったが、一緒に行ったガイトの人が、

ヒーリングをやっている方であったので、帰国後は遠隔でヒーリン
グを行ってもらっている。その人は、過去世やらなんやらとチャネ

リングなどで、調べることが可能で、いままで様々な霊能者にあっ
ったことはあるが、これほどまで、はっきりとわかる人はいなかっ

た様に思える。ジョンオブゴットに会いにいくまで、チャクラなど
という言葉すら知らなかったが、そのチャクラの数字でその人の

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状態が見ることができるということで、遠隔ヒーリングといわれる
もの、呼称では「ブロック解除ワーク」というもので、自分は、

1~7まであるチャクラは、5段階で上から3が並び下の二つが2
だったのが、最初であり、その「ブロック解除ワーク」を何回か受

けた後は、2という数字はなくなり、3だったのが4だったり、全て
が3以上になったというのはある。最近では、リキャブレーション

たるものを受け、これは、チャクラのキャップを外すことにより、
過去世からのカルマを約50%開放するということで、受けた後は、

次第に、チャクラの数値が上がるということ。
もし、ヒーリングに興味がある人は、連絡してみると良いかもしれ
ない。

   ↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ジョンオブゴットとは
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▲ジョンオブゴット(john of god )に会いに ②巻。 [日記]

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日本からブラジルは、かなりの時差があり、地球の裏側に行くと
いう事で、やはり、飛行時間は、一日以上かかる。今回、ドバイ

経由でブラジルに行ったが、飛行機の中では、横になる事ができ
ないので、非常に疲れる。ジョンオブゴットに会いに行く人の中

には、不治の病を治しに行く人も行くので、日本からブラジルの
移動時間は、かなりしんどいかもしれない。

費用に関しても、滞在費や、移動費も嵩むので、簡単には行けな
いが、やはり、何もしないでそのままより、行動することによっ

て前に進むことができる。自分もその気持ちで今回、ツアーとい
う形で参加し、ブラジルに向かった。しかし、病気持ちの人は、

一人で行くことは、難しいかもしれないが、自分が思ったことは、
一人で行った方が、真剣みが増すということで、自分の願いや思

いが、現実実を帯びるような気もする。ポルトガル語の問題や、
交通や治安の問題もあるが、英語ができれば、普通にブラジルま

で普通に行けるだろうということは今回、実感したことだ。一度
、経験のない国に行くことにより、状況を把握できれば、2回目

は自分で行けるという感覚はある。
次に行くときは、一人でチャレンジしてみようという感覚を今回

のツアーで思ったことだ・・・・。
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▲ジョンオブゴット(John of god)に会いに ①巻 [日記]

ジョンオブゴットとは世界的ヒーラーであり、簡単に言うと不治の病
もヒーリングにより、治癒した人である。

以前は、ジョンオブゴットという人は知らなかったが、ある人からの
情報で、ジョンオブゴットという存在をしった。

ジョンオブゴットで有名な話は、ペルーフジモリ大統領の腕の筋萎縮
症と彼の息子さんの精神障害を治癒したのが有名であり、ペルー政府

より名誉勲章を与えられたほどだ。世間一般に認められてない霊感者
は多いが、このジョンオブゴットは、世間に認められている「ミディア

ム」という存在らしい。それは、ジョンオブゴットが体をエンジタージ
たる者(過去の著名な医者など)に貸し、それで人々を治癒するという。

異次元過ぎて、わけがわからないが。様々な情報から、病気が治るか
治らないかは、やはり、その人の気持ちの在り方や強さによるという事

もあるとの事。目の見えない人が、ジョンオブゴットのoperation(手術)
により、光を取り戻す。逆に治らない人もいる。それは、学びの為に、

目が見えないことがその人に取って必要なのかもしれないし、過去世で
行った悪行かもしれない。また、贅沢な生活をしていた人が、病気にな

り、また治ったら、贅沢な生活をしようと考えている人には手はかさない
だろう。やはり、謙虚なや感謝という気持ちは治癒の為には、必要だと

思う。様々な国で、ジョンオブゴットのツアーを行っているが、ある
ドイツ人ツアーガイドは、ジョンオブゴットの手術に関しては、無償で

提供されるが、そのドイツ人ツアーガイドは、手術に関して、400ドル
という値段で、自分の顧客に提供していたらしいという。そのドイツ人

ツアーガイドは、ジョンオブゴットのメインのホールで突然倒れたと
いう。やはり、悪いことは、あの聖地ではできないのだろう。

この地は、ブラジルのカーサ(Casa)という場所にあり、ジョンオブ
ゴットは、ミディアムであり、ジョンオブゴットの体を使って治癒する

霊の様な存在がエンジタージという存在らしいが、そのエンジタージは
多数体あるが、その全てをまとめあげるのがドムイナーシオロヨラという

存在。





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▲詐欺に注意 in Australia 。 [日記]

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詐欺に注意。人間は見た目では判断できない。一見、人が良さそうな
人間が詐欺師であったりする。

シドニーには様々な人種がいる。オーストラリア人はもちろんではあ
るが、韓国人、日本人、中国人、タイ人、インドネシア人などが多い。

2016年、初めの話にはなるが、友達を通じて、投資話の話がきた
ビジネスをやるから投資して欲しいということ。その人物は上の写真

であるが、この人物は、その友人と3年くらい一緒に住んでいたとい
う。以前に他の投資話で、その友人は、いくらか投資して、実際に月

単位でお金を受け取っていた。そのことにより、完全にその人物を信
用していたのだろう。今度は、カラオケショップとマッサージショップ

をするから、投資しないかという話。その人物と会ったが、実際に感
じの良い人物であったというのはある。完全に友人はその人物を信用

しきっている様子ではあり、その友人も9万ドルくらいを投資すると
いう。この投資話は、自分だけではなく。他の人間にも広げていて、

被害者は自分も含めて、4人。合計、1000万以上だろう。色々と
調べてみると彼は、過去にも同じ様な話、以前は、両親の治療費名目で、

20人くらいからかなりの金額をだましたという。この人物は自分に
は、永住権を買ったというでたらめの話をしていたのを覚えている。

この詐欺師の手口は、こちらから連絡すると逃げる様子もなく、積極的
に連絡してくるのが特徴であり、弟も存在し、兄弟で詐欺師らしい。

結局は、不法滞在で長く滞在していたのだろう。カラオケショップは
オープンしたが、経営がうまくいかず、全て溶かした様な話はしていた

が、この人物は、実際、カラオケショップなどオープンしてはいなかっ
た。こちらは、あまり刺激すると逃げる恐れがあったので、それを明

かさずいたが、最後は、警察にみずから、いったかなんかで、imigration

centre に少しの間、滞在し、強制送還。一度、面会にいったが、嘘ばか
りほざきながら、のさばってはいた。imigration centre にいくと、厳重

であり、録音の類はできない。様々な人間を騙していたので、この人物
は空港から、直接帰ることもできないらしい。名前も年齢も偽って暮ら

していたという。その後、この人物は強制送還され、韓国で誰かが訴え
たらしいが、その後、不明。自分自身は、2万ドルくらい吹っ飛んだ・・・

金を貸すというのは、どんな親しい人間でもすることではないという事
はいっておきたい。
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