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▼パッキャオ、ファン待望のメイウェザー戦に照準。 [スポーツ その他]



パッキャオがティモシーブラッドリーに借りを返した。以前の試合では、僅
差の判定で敗れたが、今回は、3‐0の判定で下した。年齢は35歳ではあるが、

まだまだやれるという感はある。現在、6階級制覇している選手ではありが、
あとは、無敗のチャンピオンメイウェザーとの対戦が期待される。メイウェ

ザーは無敗のまま5階級を制覇している。まさに無敵といっても過言ではない
。しかし、現在、37歳という年齢ではある。パッキャオも年齢的には引退し

ても良い年齢なので、この二人の最強対決がみたいものだ。パッキャオは6階
級制覇しているのに対して、メイウェザーは無敗で5階級を制覇している。

ボクシングファンであれば、非常に見たい試合ではある。この二人も試合を
期待したい。

▼男子シングルを制した羽生結弦、世界フィギュア。 [スポーツ その他]



五輪を制した羽生が世界フィギュア選手権も制した。あまりフィギュアのことは
わからないがやはり世界の頂点を取るということは素晴らしいことだ。それにま

だ若いというで、世界の頂点をとるということすごいことだ。浅田真央に関して
も今回は、ショートプログラムで世界歴代得点を取ったということで、調子が良

い。実際、フィギュアをしている人間にあったことはないが、日本には一体どれ
くらいにフィギュアスケーターがいるのだろうとは思いが。一般的にやはり技術

を競う競技の様に思える。どのようなところで差が出るのかもわからないが、3大
大会で優勝したということは、かなりすごいことだとは思う。まだ若い選手とい

うことで、今後がもっと楽しみではある。

▼羽生結弦が男子シングルで金メダル、ソチ五輪。 [スポーツ その他]



若干19歳の羽生がソチ五輪で金メダルを獲得した。フィギュアスケートをや
っている人を身近で見たことがないが、素人から見ると、どこに差がでてるの

かはあまりわからないものだ。やはり、素人目から見ると、明らかに技術がメ
インにくるスポーツという感がある。今回、ショートプログラムで史上最高得

点を出したというのだからさらすごいと思う。浅田真央にしてもフィギュアス
ケートは年齢的に若い年代が結果を残すという感がある。キムヨナや浅田真央

にしてもまだ23歳であるが、今回が最後のオリンピックという。選出寿命が
短いスポーツであるのは確かではある。今まで女子のフィギュアばかりが目立

っていたが、今回、19歳の羽生が金メダルを取ったということで、一気に男
子が盛り上がった。次は浅田真央が出場するフィギュアがある。ロシアの新生

がここにきて注目されてきて、浅田真央はキムヨナ、ロシアの新生に隠れてい
る感があるが、感動をつくってもらいたいものだ。

▼イアンソープ、負傷で五輪の夢断念か。 [スポーツ その他]



イアンソープが負傷で五輪の夢断念か。24歳で引退し、2011年に再度
復帰を果たした。しかし、年齢がそうさせるのか肩の負傷で、次の五輪

を目指していたが、それを断念する意向だという。現在、30歳という年齢
が負傷の要因なのだろうか?年齢を重ねるごとに、やはり、負傷しやす

いというのはあるが、イアンソープといえば、若くして、オリンピックで大
活躍したという印象である。早々に引退をしたのが、おしいというのはあ

ったが、全てを得てしまう人は、目的というものが無くなってしまうのだろ
う。スポーツの世界はぎりぎりまで追い込むという世界なので、難しいと

いうのはある。ライバルも死に物狂いで練習している。だから、体は怪我
をするくらいまで追い込まなければならない。今回、五輪を断念する可能

性が出てきたソープではあるが、果たしてどうなるのだろうか?

▼NBAのチアリーダー。 [スポーツ その他]



NBAチアリーダーはやはりセクシーである。スポーツの試合の間に出てくるチア
ガール。やはり癒されるということはある。基本的にバスケットやアメフト、ラグビー

などにチアガールは見られる。彼女らはやはりすべて美しくはある。若い子でしか
できない職業である。若くない子が踊ったところで、選手はやる気を失うだろう。観

客も納得はしないだろう。高いお金を払って、スポーツを観戦しに来ている。やはり
それなりのものを見せなければならない。彼女らもかなり踊りの練習しているのだ

ろう。試合によっては、試合中踊り続けているのを見たことがある。たいへん体力が
ある仕事である。今回は、NBAのチアガールであるが、どこのチアガールも基本的

に美しい。

▼ドミニカ共和国が全勝で初制覇。 [スポーツ その他]



WBCの優勝国が決まった。日本は準決勝でプエルトリコに敗れた。プエルトリコは
決勝でドミニカ共和国に敗れた。ドミニカ共和国は予選からすべての試合に勝ち進

んだ。WBCが始まる前は、キューバ、日本、アメリカというチームが有力ではあった
が、キューバはオランダに破れ、アメリカも破れ、予想に反した結果になった。これ

野球後進国の成長があがってきたことを表すだろう。元々、ドミニカ人やオランダ
人だとは力がある人は多いだろう。野球にとって、力は重要なところであり、後は、

技術や戦術などを習得すれば、やはりレベルはあがってくるのは早いと感じる。日本
人やほかのアジア人は、体格的には劣るわけで、それを補うのは技術や戦術など

だと思う。日本はこれは優れていたが、今回は結果が出なかった。やはり、イチロー
やダルビッシュなど、前回活躍した選手が欲しかったというのは結果論ではあった

が今回の結果は、予想通りくらいの結果だと思う。あわよくば、優勝ができたかもと
という感はあった。次回は、優勝を決めて欲しいものだ。

▼浅田真央がSP首位発進。 [スポーツ その他]



浅田真央がSP首位発進。現在、22歳であるが、まだまだ好調である。様々な悔しさ
があり、そして苦しさを乗り越え、結果を残す。今回は、NHK杯であるが、他をよせつ

けない感がある。スポーツ選手というのは寿命が短い。スケート選手となると若い選
手が目立つ傾向があるような気もする。浅田真央はまだ若いが、スケート選手の中で

は、中間くらいの年齢層だとは思う。どんどんと若い選手が出てき、記録を塗り替えて
いく。これがスポーツの常だろう。世の進化とともに、スポーツの世界も進化していく。

長洲 未来選手はアメリカ出身であるが、まだ19歳である。スケート選手は他のスポー
ツと違い、表現力を競う。個人的にはあまり興味はないが、日本人が活躍しているス

ポーツということで、結果だけは見ることがある。まだまだチャンスはあるので、これか
らも浅田真央選手には活躍してもらいたいものだ。
タグ:浅田真央

▼アームストロング氏の追放処分、USADAがドーピング違反の証拠を発表。 [スポーツ その他]



アームストロング氏が永久追放。スポーツの中でドーピングはかなりの問題となっ
ている。ドーピングを使ってでも、地位や名誉が欲しいということだろう。正々堂々と

やっている選手にしては、やはりドーピングは汚い手段でしかないのだろうが、やは
りスポーツというのは、ぎりぎりでの戦いである。様々な苦悩がある。それに耐える

ことができなず、ドーピングに手をだす。今回、ツールドフランスを7度制覇したアーム
ストロング氏が訴えられているが、ドーピング問題は、様々なスポーツ競技の中で、

問題になっている。ドーピングは後遺症などの問題もある。ドーピングを使うと筋肉
成長具合はかなりのスピードと言える。しかし、これはフェアではない。栄誉の為、ド

ーピングを使用し、結果を残す。勝負の世界なので、やはり正々堂々と戦ってもらい
たいものだ。禁止薬物ドーピングは簡単に手に入るところにある。一般人もこれを利

用していると聞く。スポーツは正々堂々とやってもらいたいものだ。今回、米国反ドー
ピング機関(United States Anti-Doping Agency、USADA)の訴えで、ランスアー

ムストロング氏が問題になっている。様々な証言があり、アームストロング氏は不利な
立場であるが、彼は、まだ否定し続けている。果たして、結末はどうなるのだろうか?

▼柔道五輪金メダリスト内柴被告、初公判。 [スポーツ その他]



柔道五輪メダリスト内柴が初公判。果たして、真実はどうなっているのだろう
か?内柴被告が主張するのは、合意の上での行為であるということであるが、

オリンピック選手ということもあるので、やはり、無理に行為に及ぶというの
は考えにくい事はある。女子大学生が酔っていたので、あまり記憶がないのか

もしれないが。内柴被告も結婚しているということもあるので、やはり学生と
行為をするというのはかなりのリスクがあったのは確かではあるのに、後先を

考えず 行為に及んだのは、スポーツ選手としては、不用意ではある。九州看護
福祉大学コーチを務めていたが、無罪になったとしても、ほとぼりが冷める

まで難しい未来が待っているのは確かである。芸能人や有名人は問題を起こす
と長期休業などの処分が多い。人によっては永久追放にされる人もいる。極楽

トンボの山本は、問題を起こし、芸能界を引退、1度の過ちで生活が一変する
著名人はやはり普段の行動に気をつけるべきだと思う。内柴被告は、初公判と

いうことで、果たして、今後はどのような展開になるのだろうか?

▼マイクタイソンがボクシング殿堂入りを果たす。 [スポーツ その他]



マイクタイソンがボクシング殿堂入りを果たす。現役時代は、圧倒的な
強さを誇っていた。その強さは他を寄せつけない強さではあった。しか

し、年齢とともに衰えていったのは、それはスポーツの世界では常であ
る。しかし、その強さは衝撃的であったのは、誰が見てもわかるところ

である。いまだに、あの強さをまた見たいという思いがある。その圧倒
的な強さはやはり、漫画の世界での強さを感じさせるものであったのは

間違いない。私生活で様々な問題をお越し、それと比例し、ボクシング
も衰退していった思いがある。しかし、私から見れば、それは憧れる人

生でもある。世間に認められたいということは、やはり全ての人間の根
底にあるものだと思う。あの衝撃的なKOでの勝利は、やはり全ての人間

が憧れるものだったと思う。もう既に引退はしたが、それはやはりボク
シングの殿堂入りそぐわないものであったと思う。ボクシングの代名詞

がまさにマイクタイソンであったように思える。まさに伝説であったの
は間違いないだろう。
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