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▲寒さからの脱出、冬の暖か旅行先。 [ライフ・カルチャー]



寒さから脱出という。日本は冬まっしぐらであるのは間違いない。寒い
のは嫌いなので、常夏の国に行きたいものだ。夏はこころが開放されて

過ごしやすいというのはある。モルジブは写真で見る限りやはりきれい
なところであり、天国の様なイメージではある。こんなきれいな海を一

回拝みたいところだ。赤道に近いので、常に暖かいというのはある。ハ
ワイに近い様子はあるようではある。タイも赤道に近いので、常に暖か

いというのはある。常夏のところは開放感がある。一度、こんな天国の
様な場所に旅行してみたいものだ。
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▲世界一高い「ガラスの橋」、建設進む。 [ライフ・カルチャー]



世界一高いガラスの橋、建設進む。ガラスの橋であるので、透明なのだろ
うが、これは中国で建設される予定であり、注目度はかなりありそうでは

ある。これで経済効果も出てくるのは間違いない。建設中により、これで
宣伝効果にもつながる。この橋で、バンジージャンプもできるということ

で、それもかなり観光客を引き寄せるというのもあるだろう。世界一高い
ということも注目度になるので、どうなるのだろうか?ガラスの橋という

ことで行ってみたいということはあるが、結局はただの橋なので、興味は
一瞬で終わりそうではあるが、これは10月にオープンを迎えるという事

らしい。
タグ:ガラスの橋
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▲ミシュランガイドの2016年刊行。 [ライフ・カルチャー]



ミシュランガイド2016年版刊行へ。毎年、ミシュランのレストラン星が発表
される。実際、ミシュランの店にいったことはないが、やはりミシュランに発表

される位なので、それだけ素晴らしいというのはあるだろう。しかし、大概、こ
のような店は高級レストランであるので、行く機会があまりない。基本は、食べ

物は食べることができればそれで良いという感はある。高級レストランというの
はやはり添加物などの科学調味料が入っていないので、味はそこまで濃いという

感じはない。お金を出して、高級レストランに行って、高いものを食べるという
のはやはり記念日などになってしまうのだろう。ミシュランの星レストランに選

ばれるのであれば、宣伝になるわけであるので、レストラン側としては、良いの
かもしれないが、高級レストランというのが個人的にはしっくりこない。料理

としては、誇らしいことであるのは確かである。
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▲「地中海最大」のガス田、エジプト沖で発見。 [ライフ・カルチャー]



地中海最大のガス田、エジプト沖で発見。イタリアのエネルギー大手会社が天然
ガスを発見したという模様だが、個人的にはあまりピンとこないというのが現状

ではある。埋蔵ガスの量はエジプトの天然ガス需要を数十年満たす量ともいわれ
ているので、かなりの量であり、世界最大級という。天然資源というのはやはり

生活にとっては、貴重であり、人間が生きていく上でなくてはならないものであ
るのは確かである。地球の人口は年々、増え続けている。それによって、様々な

ものが資源が失われていっているわけで、それは人口増加に沿っているものであ
ると思う。新しい発見は素晴らしいことではあるが、やはり自然のものが再生す

るというのは長い年月が必要である。だから、天然資源というのは大事にしてい
きたいものである。人間社会はここ数年で大きく発展しているとともに、膨張し

続けている。やはり地球の資源を大事にしていきたいものだ。
タグ:天然ガス
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▲ネパール、エベレスト登山を再開、栗城さんに最初の許可証。 [ライフ・カルチャー]



ネパール、エベレスト登山を再開した。栗城さんに最初の許可証を発行した。
栗城さんは、5回のエベレスト登山を挑戦し、その際、凍傷により9本の指

を無くしている。それでも挑戦し続ける姿は勇ましく感じる。挑戦し続ける
ことが、生きがいにつながるのだろう。指は10本あるということで、その

中の9本といったら、かなり不自由というのはあるだろう。5回目の挑戦は
成功するのだろうか?非常に気になるところではある。人生というのは常に

挑戦しつづけるという精神がなければ、張り合いがないとは思う。どんなこ
とでも挑戦しつづけ、それが失敗でも、成功でもその中で感動や経験があり

自分自身が磨かれる様に感じる。栗城さんの登山成功を祈りたいところだ。
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▲米オハイオ州の病院、マクドナルドに退去命令。 [ライフ・カルチャー]



米オハイオ州の病院マクドナルドに退去命令。病院ということで、健康に害する
ものは排除したいというところだろう。マクドナルドといえば、カロリーが高いものば

かり売るというのはファーストフードなので当たり前ではあるが、病院だけに患者の
に対する誘惑があるものは排除したいというのはわかる気がする。商売にしては、

人が集まるところなので、もってこいというところではあるが、過去10年退去して
くれといっていたらしいので、さすがのマクドナルドも退去せざるを得ないという所

だろう。マクドナルドが方針を変え、健康に良いものを売るのであれば、また病院
も考えが変わる可能性はあるとは思うが、やはり全店舗同じ様な形態であるので、

方針を変えることは難しいというのはある。なんともいえない話であるのは確かで
ある。
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▲スポーツ奨学金で学業続行、エチオピアNPOが少女たちを支援。 [ライフ・カルチャー]



スポーツ奨学金で学業を続行。エチオピアなどやケニアなどのアフリカの国
はなにより、陸上競技でも、特にマラソンなどが強い。暖かい国であれば、

スポーツをやるには良い環境ではある。マラソンなどの競技はあまりお金を
使わず、取り組むことができるという点で貧しい国にとっては、良いかもし

れない。単純に走るだけということなので、盛んであるのかもしれない。ブ
ラジルなどは、サッカーで這い上がる面があり、そのハングリー精神は裕福

な国では想像はできないかもしれない。日本に関してもマラソンなどは盛ん
であり、まれにオリンピックでメダリストを輩出する。優秀な選手であれば

国が援助し、選手をサポートするというのはどの国も同じであり、そういっ
た選手を世界に輩出すれば、国にとってもメリットなのだろう。優秀な選手

はもっとサポートしてもらいたいものだ。
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▲従業員は全てロボット 世界初のホテル、ハウステンボスにオープン。 [ライフ・カルチャー]



従業員が全てロボットという世界初のホテルがハウステンボスにオープンした。
さすがにロボットが従業員ということでどういった対応をするか見物だ。これは

世界初ということで、最初は注目度はあるだろう。しかし、これを誰かが真似を
すれば、競争が始まり、衰退化するのはあるとは思うが、常に新しいものを追い

求めるというのは時代の流れに沿っているとは思う。時代と共に新しいものを追
求しなければ、生き残ることはないだろう。ロボットが従業員ということで、人

件費は削減されることは確かである。現在、少子化であるので、人材確保という
のはやはり難しいだろう。そうなれば、安定したサービスを提供できるのが、

このロボットということになるかもしれない。人を雇うことになれば、また新人
から始まり仕事を教えなければならない。そうなるとまた手間と時間がかかる。

科学は発達しているので、このロボット従業員はまさに時代を感じさせるものだ
といえるだろう。人件費を削減することにより、お客に安く提供できるというの

もあるだろうし、これが軌道に乗れば、世界的に普及される可能性はかなりある。
そうなれば、少子化も解消できそうでもある。
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▲「米粒大の寿司を握れ」、研修医の採用試験で。 [ライフ・カルチャー]



米粒大の寿司を握る。これが研修医の採用試験らしい。医者にとって、これは
非常に難しいことだろう。頭だけでは、手術はできないので、このような細か

い作業をまともにこなすことにより、手術に応用できるというわけで。人間の
体を手術することは、細かい作業が必要であり、人の命にかかわることである

ので、こういった採用試験が必要になるのだろう。器用でなければ、手術には
向かないということもあるだろう。それだけ神経を使うというわけで、米粒程

度の寿司を握ることにより、研修医の合否を問うわけだろう。医者になれば、
それだけ、責任というのは重大であり、失敗が許されない仕事である。器用さ

を問わなければならないのが、この採用試験の目的なのだろう。
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▲船上生活者が急増中、住居費高騰で英ロンドン。 [ライフ・カルチャー]



船上生活者が急増中、住居費が高騰しているという。果たして、今後、イギリス
はどうなっていくのだろうか?元々、イギリスは物価が高いということはある。

それがさらに高騰しているということだから、家賃を減らす為、船で暮らす人が
増えているということだろう。船で暮らすということは、実際、家賃はかからな

いということだろうか?船の生活は普通の家よりは狭いイメージはあるが、それ
は船の大きさによるということだろうが。基本的には、一般の家よりは多少の不

便さはあるが、生活できるのであれば、問題ないとは思うが、住所はどのように
なるのだろうか?郵便などが来たら、どこに送ってもらうのだろうかという疑問

はある。人口が増えていけば、住む場所も必要でそれに伴い、住居費は高騰して
いくのだろう。今後は、どのようにイギリスはなっていくのだろうか?
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