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▲中国国営紙が日本の温水洗浄便座に言及。 [経済]



中国国営紙が日本の便器に言及している。確かに日本の便器は快適だという
のはある。それは、やはり音がついていたり、シャワーなどがついているという

ことで、人間でいうとかなり過保護な便器だといえる。オーストラリアではこのよ
うなトイレは見当たらない。公衆トイレは、普通の便器であり、時には壊れてい

るというのは多々ある。これは、国民性というのはあるかもしれない。言葉が文
化をつくるというのはあるかもしれない。日本語となると尊敬語や謙譲語など下

手になる言葉が多々ある。それが縦社会を作っている様に思える。英語圏にな
るとそれがない。英語で話すとそれほど人を敬う言葉がない。それが文化を作

人間関係を作る。逆にその方が気を使うこともないので、生き易いかもしれな
い。中国語もそのような様子があるらしい。温水便器は快適かもしれないが、

これがなくても生きることはできるというのはある。人間は快適を求める生き物
だと思うので、温水便器は、海外でも人気だとは思うのは確か。
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▲シドニのラーメン。 [雑学]

シドニーではラーメン屋が普及している。クイーンズランドでは、それほど普及
してはなく、数件ほどではあるが、ここシドニーでは日本人経営のラーメン屋が

かなり普及している。最近では、日本でも同じみの一風堂がシドニーにはある。
都市部にはラーメン屋が多いので、一人で行ける入れそうなところに行ってきた。

まずは、がむしゃらという店。この店は日本にもあるらしい。場所は、チャイナタ
ウンのフードコートの中で、正確な住所は、shop 209 25-29 Dixon street Syd

IMG_2301.JPG

ney NSW AU 2000であり、小さな規模での店舗構えである。値段に関しては、
10ドル位から、25ドルくらいのラーメンがある。味というよりは、特徴は、天下

一品のラーメンと非常に似ている。ドロドロとしたラーメンであり、薄いスープ
選択できるらしいが、個人的には、濃い味が好きなので濃い味を選択した。

IMG_2280.JPG

一番上がトマトラーメンで、下が焦がしニンニクのラーメンであり、スープは天下
一品の特徴であり、味に関しては、よく考えるとほぼないに近い。おそらく嵌る

人には嵌るラーメンだと思う。それは日本で天下一品に嵌っている人と同じだと
は思う。

次にいったところは一番星というラーメン屋で、これはシドニーの紀伊国屋書店
の向かいにあるラーメンであり、典型的なラーメンといえる。普通に考えて、カッ

プラーメンがおいしいのと同様に、まずくはなく無難な味だと思う。何よりも立地
がよいというのはあるので、昼時はかなり混雑している。

IMG_2281.JPG

ウエイトスタッフはほぼワーキングホリデーでまかなっているらしい。何よりも無
難な味といえるだろう。

最後にいったところは、味せんラーメンというところ。おそらく中国人経営の様な
気もする。最初に入ったとき、ウエイトスタッフは、なんの愛想もなく、不愉快とい

IMG_2304.JPG

うのがあった。味は、無難な味といえるだろう。というかカップラーメンの味という
ところだ。メニューは、中国人が考えそうなメニューがあった気がする。他の店よ

りは安いイメージはあったが、店員の愛想がよくなかったので、次は行きたくはな
いというのはある。場所は、livepool street のworld square 内であり、こじんま

りしている。
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