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▲プレステとXBoxのネットワークに障害、ハッカーが犯行声明。 [環境・サイエンス・IT]



クリスマスといえば、プレゼントである。子供にプレステやXboxのゲームを
あげる親も少なくないとは思う。それを狙ってのハッカーの犯行か?ハッカ

ーほどの技術力があれば、悪いことをせずに正攻法で金などを稼げるとは
思うがどうなのだろうか?オンラインゲームでネットワークに障害が出たら

しい。ハッカー集団ということで、一人での犯行ではないらしく。まだ復旧の
メドはたってないということ。マイクロソフトを相手に、ハッキングするという

ことで、かなりの自分たちに自信を持っているに違いない。自分たちは国を
も動かすことができるということも主張しているので、ハッカー集団で会社で

も立ち上げればかなりのものだろうと思うが、どうなのだろうか?このハッカ
ーたちを今後、どのように対処していくのだろうか?

▲誰が北朝鮮のインターネットを止めたのか? [災害・事故・事件]



誰が北朝鮮のインターネットを止めたのか?北朝鮮はまだ世界中から孤立して
いる。これはいつになったら、終わるのだろうか?インターネットは、中国経由ら

しいので、中国が北朝鮮のネットを止めることは容易だろう。そもそも、北朝鮮
はどれほどのネットがあるのだろうか?イメージ的には、日本でいったら、ADSL

レベルのネットが開通しているのだろうとは思うが、一般家庭にネットが普及し
ているとは思わない。金正日がなくなって、息子が継いだが、その息子もなか

なか問題がある様子である。韓国と北朝鮮は元々同じ民族なので、それが、協
力すれば、有力な国になると思うが、まだまだそれも終わりそうにはない。日本

軍隊に行く必要はないが、韓国人は北朝鮮が攻めてくるかもしれないという事
で、軍隊に2年間行かなければならない。しかし、日本人は、強制がないので、

ゆとりのなかで生きているということで、有力な人間が育っているとは思わない。
今回、北朝鮮のネットが止まったということで、これはいつ復旧するのだろうか?

▲「クリスマス騒ぎを避けるための国。」トップ10、日本が第一位。 [ライフ・カルチャー]



基本は、忙しい国なので、クリスマスであろうと働く人が多い。オーストラリアでは
店がやってないというところが多い。交通機関も動いてない。祝日などに働くと、

2倍や3倍の賃金を払わなければならない。しかし、日本はそういったことはあま
りない様な気がする。最低賃金もオーストラリアとは違うので、安く長時間働くと

いうのが基本だろう。日本人は本当に働き過ぎであり、安く賃金だと思う。物価の
が高騰すれば、賃金も上がってくるとは思うが、アジア人は、ケチというのはある。

オーストラリアでもローカルの会社は、しっかりした賃金体制であるのに対して、
アジア系の会社は、やはり非合法を使う。窮屈な社会で生きているとそれだけ、

国民性がそうなるのだろう。一般人にお金を与えないとお金の回りがよくはなら
ないだろう。一般人にお金を与えることにより、お金の回りがよくなるとは思う。

オーストラリア人は基本は、お金を貯める様なことはない。環境がそのようにす
るのだろう。
タグ:クリスマス

▲シドニーMartin Place(マーティンプレース) [日記]

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15日の朝、シドニーのlindt cafeにてテロがあった。深夜2時には店の中で銃声
があったということで、警察が突入した。犯人は射殺され、一般人2名がなく

なった。短なところで、テロがあったということで、驚きではあり、事件当日
は、近辺の店はほぼ閉鎖されるという事体だ。シドニーは、オーストラリア最

大の都市であるので、それだけ事件が起きる可能性はあるのは確かだ。今回、
豪州が米国と共に、なにかに協力したということで、以前からテロが起こる

写真 (1).JPG

確率があるということは、日本領事館から知らされていたが、実際、起きてし
まった。現在、アボット首相であるが、やはり、女性首相のギラードの方が、

攻撃的ではない分良いとは思う。事件後は多くの人々が現場に花を手向けてい
る。事件から数日たつがその名残はまだある。

▲「スロット依存症」男性に6500万返せ、オーストリアで判決。 [ライフ・カルチャー]



スロット依存症の男性に6500万の支払いへ。男性はスロットに1億8000万くらい
を費やしたという。その一部をスロット会社が返金するということで、判決が下った。

スロットは街のいたるところにあり、比較的貧しい街の近くに設置してあるという。
やはり、貧しい人は、一攫千金を狙いスロットをしてしまうのだろう。しかし、あくま

でスロットなどは負ける様に設定してあるのだろう。一度、はまってしまえば、抜け
出すのは難しい。以前、ヘビスモーカーが会社を訴えたという事例があったが、

その様な感はある。タバコも一度、やってしまうとやめるのは厳しい。だから、最初
が肝心であり、ギャンブルも同じことがいえる。スロット依存症のこの男性は、一部

が返金されるということで、良いとは思うが、このお金をどう使うのだろうか?スロッ
ト会社側は、不服として控訴するらしいが、判決はいかに?

▲ANZ銀行口座開き方(オーストラリアワーホリ情報。) [雑学]

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初めて、オーストラリアに来た時、銀行口座をすぐ開いたが、その時は、
エージェントに進められて、ANZ銀行の口座を開いた。開く時は、基本

身分証明書が必要なのは確かである。ANZがオーストラリアでは、最
大の銀行といえるだろう。その他、Common wealthやnabといった銀行

はあるが、一切関与したことがない。日本の銀行と違い、interestの額
が半端ないというのはある。日本の銀行では、利子があったとしても、

1円単位だろう。こちらは、その額が100万くらい銀行に置いとけば、
年間、4万くらいは、利子がくるというのはある。私は、ANZ銀行をこの

オーストラリアに来て、ずっと使っているが、口座は、4つくらい保持し、
V2Plusという口座で、お金を下ろす時、常に利用している口座で、この

口座にかなりの額が入っていて、三ヶ月に一回は、利子が50ドル以上
は入ってくる。この口座は確か、常に6000ドル以上は口座に保持して

いなければならない。そうしなければ、利子がつかないといった口座で
あり、後は、progress serverという口座があり、これは定期預金みたい

なもので、引き出すと利子がつかないといった口座であり、毎月10ドル
くらいは他の口座からいれなければ利子がつかないといった口座であ

り、これは自動的に10ドルが移るように設定してある。これは、毎月利
子が10ドルくらいは、入ってくる。次は、online server といった口座が

あり、これも毎月10ドルくらいの利子が入ってくる。入っているお金の額
によって利子は変わってくるというのはあるが、そして最後に、access

account といった口座があり、これは、主にviza card(ビザカード)を使う
時、使う口座であり、これは維持費がかかり、月2ドルは引かれる。

viza cardを作る時、銀行のスタッフに頻繁に使うかどうか聞かれ、あま
り使わないということで、維持費5ドルと2ドルのがあり、自分は頻繁に

使わないということで、2ドルの方を選択した。基本的に維持費がかかろ
うが、他のアカウントで利子があるので、相殺されるというのはあるので、

問題ない。基本は、Viza cardを作る時、維持費はかかるが、普通の銀行
口座を開く時は、維持費はかからないとった認識で良いだろう。シドニー

、ブリスベンなどの都市では、土日もやっているANZ銀行がある。しかし、
限られているので注意が必要である。日本にも東京駅の近くにANZ銀行

はあるが、あくまで日本法人ということらしい。
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